FC2ブログ

Storytellers Cafe

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

「カントリーベアーズ」

「ジャングル・ジョージ」を観たら次はこれしかないね、というわけで「カントリー・ベアーズ」(The Country Bears: 2002年全米公開)を観る。

(と言っても、ジョージとベアーズに特段関係があるわけではない。前者はかなりのヒット作、後者は概ね不評というか大コケ…。ただ、ディズニー製のベタなコメディ映画&サムイマさんご推薦ってあたりで自分の中で同類にされてただけです)

いやあ、何に驚いたかって、ジョージで爆笑できた私がほとんど笑えなかったってこと。正直、予告編の方が数倍おもしろかった。実際に声出して笑えたのって、2箇所だけだったような。(“Mr.チキン”と“ベア・パワー!”)ストーリーも、こんな話しか思いつかなかったのかよ…て感じだし。

とはいうものの、この映画嫌いじゃない。むしろ好き好き。ただの物好きと言われても、自分の中では断然「カントリーベアーズ」>>>「パイレーツ・オブ・カリビアン」。パークアトラクション→映画というコンセプトにおいては、こっちの方が優秀でしょう。だって、あの“カントリーベアジャンボリー”の、笑えないけどなぜか無視できないゆるゆるダメダメ感をそのまま映画にしちゃった潔さ!何を隠そうTDLに行ったらこれに入らずにいられない、3バージョンともセリフを一緒に言えちゃうくらいの隠れベアファン(笑)の私としても、かなり満足の出来でしたヨ。

え?ファンならなぜ映画公開時に観なかったのかって?一緒に行ってくれる人がいなくて悩んでるうちに公開終わっちゃったのねこれ。で、DVDになるのを待ってるうちに存在をすっかり忘れてしまったという。(←それファンじゃないじゃん)

ともかくこの映画で何が一番うれしいかって、出てくるクマさんたちがみんな思いっきり着ぐるみで、それも、リアルにもかわいくもなってない、あのアトラクションの気持ち悪いクマなところ。そのまんまなビッグアルの佇まいを見ているだけで、思わずにんまりしてしまう。パークでグリーティングしてるのと大して変わらない姿なのに、表情が異常に豊かだったりするからますます気持ち悪い(笑)着ぐるみの動きが微妙に重たそうなところもポイント。主人公の子グマがトテトテぎこちなく走ってく様子なんか、しみじみ、いいですねぇ…。ただ、クマさんたちの外見があんまり区別つかなくて(私だけか?)、最後まで誰が誰やらな状態だったのは残念かも。

設定はもう、着ぐるみのクマと人間が共存してても誰も疑問に思わない(&なぜか主人公の兄貴だけは疑問に思っている)時点でツッコミを入れても仕方ないというか、クマさんたちを乗せた埃っぽいツアーバスが田舎道を突っ走る光景だけでハッピーになれちゃうので、何でも許すって感じ。田舎のクラブで人間に混じって着ぐるみクマが演奏してるシュールな絵があれば、笑えないギャグの数々も問題ナシ。

それから、音楽もいい。洋楽に疎いので豪華なアーティスト出演の有り難味はさっぱりだった私だが、(さすがにエルトン・ジョンとクイーン・ラティファくらいは知ってたけど。あと、トリキシーの歌声&カメオ出演もしてるボニー・レイットは「ホームオンザレンジ」でも歌ってたよね。)ミュージカルシーンはどれも楽しかった。

キャストについては、子グマのベアリーのオスメントくんが有名だけど、兄ちゃん役の子もうまくて負けてないと思ったら「アイアン・ジャイアント」の主人公の声やってた子だったんだ。それから、ヘンリーの声はあのガントゥ大尉じゃないですか。あと、クリストファー・ウォーケン…仕事選ばない人なんですかね。オスカーにノミネートされた同じ年にこれでラジー賞候補に…。あの捨て身技は確かにすごかったけど、こんな作品を持ち出すラジー賞が改めてすごいやと。

個人的には、ラジー賞に短編アニメーション部門を新設して“ベア・パワー!”なカートゥーンを受賞させたかったですが(笑)
スポンサーサイト

「Kissing ジェシカ」

ここ2、3年、ディズニー関連が忙しくて他の映画がすっかりご無沙汰になっていたので、最近、数年間のギャップを埋めようとTSUTAYA通いを始めた。

今週観た「Kissingジェシカ」(原題:Kissing Jessica Stein)は2001年の作品。日本では2003年の春に公開された。(ちょうど私が「リロ&スティッチ」で手一杯になっていた頃だ。)NYを舞台にしたキュートなロマンチックコメディ、という一見ありがちな作品だが、予想以上にツボにはまってしまった。

**以下、ネタバレあり**

主人公のジェシカは、NYで働く独り暮らしの28歳。最近、自分はこのままずっと独りかも…?という漠然とした不安に襲われる。でも、性格的に妥協できない。(例えば、言葉を間違えて使うような知性のない男が許せない。)今の生活で自分が幸せだとは思わないけど、仕事をして社会に貢献してるという妙なプライドはある。頭が固くて、批判的で、神経質で、不眠症。
 
…何これ。全部あたしじゃん。ヤバイよこれ。

焦ったジェシカはとりあえずいろんな男に会ってみるが、どいつもこいつも論外。やっと出会ったマトモな人には、当然もう彼女がいる。同僚たちとの食事の席、お酒の勢いでつい愚痴ると、上司兼元カレの嫌味男に釘を刺される。「うまくいかないのは、男が悪いからじゃなくてお前のそういう態度のせいだ。」

アイタタタ…。笑えるけど、身につまされて痛~い。(えーでもあの論外男たちは、ほんとに論外だったし…^^;)

そんなジェシカがどうやって幸せにたどり着くのか?他人事とは思えず、ただならぬヤバヤバ感でのめり込んで観てしまったが、その答えは、ちょっと期待はずれだった。なぜって、ジェシカは恵まれすぎでズルイのだ。彼女は自分の殻を破るために、(彼女にとっては)かなり大胆な一歩を踏み出す。だけど、あとは、周りがうまく運んでくれた感じ。誰も彼女の邪魔をしたりしない。職場の雰囲気は元々楽しそうだし、いい同僚もいる。口うるさい母親は、いざという時は娘を信頼して真っ先に味方になってくれる。自分の思ったとおりを口に出して主張し合っても人間関係が壊れることなく、建設的な会話ができるNY気質も羨ましい。それに加えて、ジェシカは、絵を描くという素敵な趣味&才能までちゃっかり備えている。なんだよ。最初から幸せ行きのチケット持ってたんじゃん。ねぇ。

…ていう考え方がダメって言われてるんだよね。幸せになれないのを周りのせいにしたり言い訳してもなんにもならないって。誰でも自分の中に幸せになれる可能性があるんだって。わかってますハイ。

ともかく、ジェシカの踏み出した一歩は、とってもユニーク。彼女は、同性の恋人募集中の求人広告に応えてみるのだ。広告を出したのは、実はストレートで男に飽きただけのヘレンという女の子なのだが、異なる性格ゆえに意気投合したふたりは、本気でカップルになろうと努力する。まるで初恋みたいな奮闘が、かわいくておかしい。

同性愛が出てくるからといって、構えた感じがなく、とてもナチュラルな映画だ。それでいて、こうしたテーマを扱う上での繊細さも忘れてない。例えば、“にわかゲイ”を満喫するヘレンに、友人でゲイの男性が、ゲイに対する侮辱だと抗議する場面が入る。こういうバランス感覚って大事だと思う。確か、脚本&主演を務めた女性ふたりはヘテロで、監督は男性でゲイじゃなかったかな。この組み合わせがよかったのかも。

一般的にいって、男性よりも女性同士の方が、フレキシブルな関係になりやすいと思う。女友だちの親密さと恋愛の境界線って意外と曖昧。そもそも、友情と恋愛感情はまったく別物?セクシャル・アイデンティティって何?決して押しつけではなくて、さりげなく、考えさせられてしまった。

ジェシカの場合、このままヘレンとくっついて終わり、だと何か違うような気がして、かといって、よりを戻そうとしてきた元カレ嫌味男にあっさりOKしてもなんだしなぁ…と思っていたのだが、どちらも無難に回避。最後は、あー結局そうなるの、と都合のいい展開で、ちょうどいいところに着地して終わった。うーん、ジェシカはやっぱりズルイ。でも、コメディなんだもんね。ほどよくハッピーエンドがいいから、これでいいのかな。

こういうコメディが好きだ。奇抜ではない、ありそうな日常会話に、ケラケラ笑ってしまう。特に、女同士の会話のリアルなこと。そうそうそう、それわかるわかるって感じ。セレブな俳優はたぶんひとりも出てないけど、主役のふたりをはじめ、みんな芸達者で役にぴったり。ヘレンの友だちのゲイカップル、ジェシカの同僚とか、お母さん、おばあちゃんも最高だった。

それから、NYの風景もいい。ちょうどこの映画がアメリカで公開された頃、NYに卒業旅行に行ってたことを思い出した。あの時は、今の自分の生活がこんな風だなんて全然想像してなかったけど。ほろ苦い気持ちと同時に、なぜだか少し元気になれた気がした。

「リロ&スティッチ スペシャルエディション」発売予定

ブエナビスタのプレスリリースによると、「リロ&スティッチ スペシャルエディション」DVD&ビデオが9月7日発売になる予定とのこと。

早くない、これ?
北米版もまだ公式サイトにリリース情報が載っていないというのに、日本版の発売予定がこんなに早く公式に出されるなんて、びっくりした。おそらく、北米版とほぼ同時のリリースということだろう。

北米では8月末に、日本ではスペシャルエディションと同時にお得意の“DVDとビデオでしか見られません!”な続編「リロ&スティッチ2」も登場予定だが、今から宣言してしまうと、私、こっちは買いません。もう、トゥーンスタジオ(旧TVアニメーション部門)製の続編ものは一切買わないことに決めたので。(いろいろ思うことあって…この話は、また別の機会に)たぶん、気になるのでレンタルで観て、感想も書くと思うけど、購入はしないと断言。以上。

スペシャルエディションの方はもちろん購入するけど、これ、ちょっと売れ行きが心配、というか、続編より売れなそうな予感がして嫌だなぁ。だって、ファンじゃない限り、普通に通常版を持ってる人はわざわざ買わないよね?それも、たった2年前に出たばっかだよ。だったら、最初から2枚組のスペシャルエディションで出しとけよ!と言いたくなるって。

これは明らかに、経営の戦略ミス。元々「リロ&スティッチ」は最初から2枚組が予定されていたそうなのだ。なのに、2枚組は好まれないので今後一切やめるという決定がなされ、(この方針がすぐにひっくり返されたのは言うまでもなく、要するに「リロ」だけが憂き目を見る結果となった)たくさんあった特典映像が1枚に収められる量に削られてしまってあの通常版になったとのこと。ヨーロッパ圏では、昨年の時点でちゃんとした2枚組がリリースされているそう。

というわけなので、今回のスペシャルエディションに収められる特典は、映画公開直後、フロリダスタジオ在りし日にすでに作られていたものと考えてよさそう。だから、最近になって作られた「ムーラン」のスペシャルエディションなどとは違って、製作当時の様子がちゃんと伝わってくる、資料性の豊富なものになっていそうだ。これは期待大。

具体的な特典内容を見ていくと、1枚目は、以前出た通常版の特典のほとんど+クリス&ディーン監督による音声解説(ヨーロッパ版では、プロデューサーのクラーク・スペンサーも参加してたはずなんだけど…今回のプレスの単なる書き忘れ?)。2枚目が豪華絢爛メイキング大特集となるみたいで、製作風景も、製作途中のアートの数々も、インタビューもたっぷり期待できそう。クリス・サンダースが最初のプレゼン用に作った絵本の紹介とか、先日他界されたジョー・グラント氏(「リロ」にも関わりがあったとは知りませんでした)のインタビューとか、通常版では紹介されなかった未公開シーン(9.11後に変更になったハイジャックシーンなど)とか…ものすごく楽しみ。

と同時に、ほんの少し、不安も。
映画って、完成してしまえば製作側の意図を離れていろんな意味をもてる独立した存在だと考えているし、「リロ」に関しては特に、自分なりの解釈を勝手に展開してきた気がする。だけど、今さら製作者が作品の意図を語ってくれる音声解説などを聞いちゃうと、あれあれあれ?(自分が思ってたのと激しく違うこと言ってるぞ?)と動揺してしまいそうでちょっと怖い(^^;それに、これまで製作裏に関する資料が乏しくてネットや雑誌のインタビューをあさっては情報収集していたので、今までの苦労はなんだったのかと…(笑)まあ仕方ないか。

待ち遠しい9月。またへヴィーリピートして寝不足になる日が続くんだろうな~

…ところで、先日北米版が発売された「ポカホンタス」のスペシャルエディションについてはまだ発売情報がないんだけど、日本ではもしかしてスルー?(TT)

GBA版リロ&スティッチ vs ホームオンザレンジ

リロ&スティッチのゲームボーイアドバンス(GBA)ソフト日本版が7月に出るとか。
*公式サイト
タイムリーというか迂闊というか、この発売情報を知らなかった私は、アメリカ版をDisneydirect.comで購入して先日やってみたばかりだった。

XboxもPSPも持っていないし、DSといったらニンテンドーよりディズニーストアが浮かぶ(笑)くらいゲームには疎い私だが、なぜかGBAだけは持っていて、日本の機器でアメリカのソフトが使えることを知ってからは気に入ったディズニー作品のゲームをいくつかやってみている。まあ、ゲームとして楽しむというより、映画関連商品のひとつとして買っているという感じだけど。

今回日本で発売になる「リロ&スティッチ」は、アメリカ版では“Lilo & Stitch 2”として出ているもの。映画公開時に、映画の世界を緩くベースにした前作“Lilo & Stitch”が出たのに対し、TVシリーズをベースにしたのが“2”だ。

映画「リロ&スティッチ」はゲームになる要素のほとんどない作品だったから、前のゲームは映画のストーリーとは無関係で、正直かなり逸脱した印象だったが、2の方はTVシリーズの内容にかなり忠実にできている。…ということは、結局映画の世界からは逸脱しまくりなわけだけども(笑)あのシリーズを映画とは別物と割り切ってしまえるなら、このゲームも別物として楽しめるかな。

blg2.jpg

前作と同様、スティッチのシューティングゲームっぽいステージと、リロのパズル(迷路)的なステージを交互にクリアしていく構成だが、今回はふたりが捕獲した試作品たちの特殊能力を利用してゲームを進めていくという要素が加わったため、パズル的なおもしろさが増した印象。あのTVシリーズをそれほど気を入れて見てなかった自分の場合、登場する試作品の特性がぱっと飲み込めなくて若干困ったけど…。
(試作品の捕獲とか特殊能力というと、どうにもこうにもポ○モンくさいイメージが浮かぶが、実際やってみると共通点はほとんどないので念のため。)

パズルで頭をひねる必要がある以外、難易度は前回より抑えられてるようだし、パスワードを控えなくてもセーブしたところから始められたりと、全体的に簡単になった気がする。実際のところ、1日か2日で最後まであっけなくクリアできてしまった。TVシリーズに忠実ということは、悪玉は当然あのちっこいのだから、手ごわい相手じゃないことは最初からわかりきってるんだけどね…。

でも、ラスボスがしつこいわりにエンディングがあっけなかった前作とは対照的に、ゲームが終わった後にちょっと長めのエピローグがあって、なんとなくほのぼの。TVシリーズにおけるほのぼの系オチキャラといえば、そう、あの凸凹コンビがオチを決めるわけで(笑)

TVシリーズが人気の日本で出せば絶対売れるだろうなーと思っていたので、今回の発売予定はやっぱりね、とうなずけた。

一方、日本じゃ絶対出ないだろうなー(^^;と思われるのが、「ホーム・オン・ザ・レンジ」のGBA版。しかしこれ、映画の世界に忠実でファンとして納得できる内容だったので、映画が好きな人にはお薦めしたい。

blg3.jpg

ストーリーは、映画の終わった後の話という設定で、脱獄したスリム一味を再び捕まえに行くというもの。お尋ね者のポスターをヤギのジェブが取りに行くステージと、お尋ね者を追うために馬のバックが走るレースステージ、そして、バックが悪者たちと対決するステージという構成になっている。

牛さんたちが活躍してこその「ホーム・オン・ザ・レンジ」じゃなかったのか!?という気もするが、今回の彼女たちはゲーム部分には出てこないものの、農場に留まりながらジェブやバックに指令を出すという、しっかりおいしいポジションにいる(笑)特に、頑固なジェブにうまく使い走りをさせる手練手管(!)はさすがとしか言いようがない。(そうそう、コブタやヒヨコ好きにもうれしいシーンもあり♪)それから、映画と同様、ガイド役を務めるのはラッキージャック爺で、ジェブとのやりとりに思わずニヤリとさせられる。

というわけで、ストーリー部分はとてもおもしろいのだけど、ゲーム部分はというと…正直、微妙。頭をひねるよりタイミングが命、という、自分の苦手な要素の強いゲームだった。特にジェブ爺さんのステージ、全然思い通りに動いてくれなくってゲームが進まずイライライラ…。クリアした今となっては、二度と繰り返したくない、というかたぶん二度とできません(^^;

バックのステージはまだマシだったかな。バトルの時、映画の通り頭にぴよぴよ星が回ったり歯が抜けたりするのが好印象(笑)あと、クリアする度にバックが自分ラブなウザいリアクションの数々を勝手に繰り広げてくれるという、お馬さん好きにはたまらない、お馬さん嫌いにも逆の意味できっとたまらない(^^;特典も。

とにかく、映画をしっかり見倒して作ったな、という印象は抜群のゲームだった。
blg1.jpg

ちなみに、映画に忠実という点でも、ゲームとしてのおもしろさでも、自分の中で今のところ最高なのは「トレジャー・プラネット」のGBA版。

各ステージの雰囲気、音楽、展開、すべてが映画と同じわくわく感を作り出してくれて、さらにあのソーラーサーフィンをバーチャル体験できちゃうところなんかもうれしかった。こちらも日本発売はまずなさそうだけど(^^;トレプラ好きな方ならぜひ。

512

ときたら、おなじみサムイマ!さんのアニバーサリー。
6周年&バースデイ、おめでとうございます(^^)

こちらも思いっきり便乗して(^^;リニューアル1周年。

ピーピー鳴いてるマイPCもなんとか持ち堪えてくれてるようなので、予告通り、ブログ始めてみました。
ブログってなんなのかもよくわからんまま…

今までのDiary&BBSは、発展的解消ということで終了。
…これって発展なの?退化じゃなくって?という内なる疑問の声はこの際聞こえなかったことにして。そもそも、この1年でどれだけ更新したか…と、考えてみて、それも考えなかったことにした方がよいことに気づいたりもして(^^;;

たぶん今後も、今までのDiaryに引き続き、こちらでうだうだ独り言書くのが主流になるかと思われます。
あ、もちろん、サイト本体も何とか更新したいけど…できれば。

とりあえずディズニー映画への関心、愛着が消えない限り、
とろとろペースでも続けていきたいなぁと思っているので、
よろしかったらどうぞお付き合いくださいませ~。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。